季刊高知

季刊高知51号 [2013 Winter](2013.12.25 発売)

特 集
オトナが選ぶ店、ドアの向こうにある上質な時間。
土佐酒バル

県内十八蔵元、約100種類の地酒を大吟醸グラスやシャンパングラスに注ぐ。うまい日本酒にウンチクはいらない。 ただ、土佐酒バルに来てほしい。

ビストロ アンファン

自家製ソーセージやロースハム、仔羊、ホロホロ鶏、鴨、山鳩、ウズラ……。高知には「肉料理」とワインを堪能できるビストロが深夜まで営業している。

食菜 だんちゅう

ドレッシングもタレもソースもすべて手づくりでお客さんと向き合う誠実さ。
本格的な和食から、洋食や中華までこのオトコの技にかかれば大丈夫。

土佐養生膳 加尾の庭

土佐名園のひとつといわれる庭を眺め澄んだ空気と自然の音を楽しむ。
そんな場所で食べる食事は体に優しい、土佐養生膳。

手打ちそば ちづる庵

もっとおいしくなるんじゃないか、それが蕎麦屋の出発点だし、それを日々追っていると、必ずおいしくなるんですよ。

BAR フランソワ

高知伝説のBAR「フランソワ」オーナーが語る酒場の良さ、酒の楽しさ、そして、生きるうえで大事なこと…。
この頁を読み終えたら、今夜は街へ飲みに行こう!

ジャイアント★インタビュー
映画監督 安藤桃子さん
映画監督・俳優 奥田瑛二さん
安藤桃子さんと奥田瑛二さん
映画「0.5ミリ」スペシャルインタビュー

映画「0.5ミリ」は安藤サクラ主演・安藤桃子監督という話題の組み合わせで、ほとんどが高知のロケ作品。

エグゼグティブ・プロデューサーで父の奥田瑛二さんは、高知は山川海が揃い、町には路地裏の雰囲気があり、そこに目と耳を傾けると時代の音が聞こえてくるといいます。

そんな高知にぞっこんの安藤監督、奥田プロデューサーに映画のことやこれからの高知との付き合い方を聞きました。

連載レギュラーメンバー

コピーライター:池田あけみ 
着物店主:石原文子 
デザイナー:梅原真 
教育者:大﨑博澄 
エッセイスト:大野充彦 
デザイナー:カワウチヒロシ 
漫画家:タイケヒデミ 
写真家:中島健蔵 

日本経済新聞社:原孝二 
ジャーナリスト:松岡周平 
ライター:松田雅子 
イラストレーター:三本桂子 
ショートショート作家:目代雄一 
朝日新聞社:依光隆明 
その他

51号コンテンツはこちら


2013年の締めくくりとなる今号も読み応えたっぷり!
ぜひお手にとってご覧ください!

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